The Beatles: Let it be
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おじさん世代には涙がちょちょぎれる様な作品…50’s満載で、もう気分ノリノリですよ! 今の若い人たちには、どう映っているのかなァ~。逆に新鮮に感じているのでしょうか?聞いてみたい。 主演のニッキー・ブロンスキーおデブだけどチャーミングでこの役にぴったりではないでしょうか。 自分としては大好きなミシェル・ファイファー がそれなりに年を取っていくのが残念だけど… とにかく音楽とダンスは最高にハッピーな作品です。是非ご覧あれ♪ ★★★★★
投稿者 ムーミン・パパ 時刻 20:19 映画・テレビ | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
たそがれてきました。でも普段から「頑張っていない」自分にとっては、それ程、癒されるという感じではなかった。たそがれたいけど、まだ早いかな…もう少し頑張ってみようかな…リタイアされる団塊の世代 の方々は是非ご覧になってたそがれてください。 作品のロケーションも良かったけど、料理が美味しそうだった(これはグルメ映画か?)。特に目玉焼きの焼け具合は最高♪ ★★★☆☆
投稿者 ムーミン・パパ 時刻 19:33 映画・テレビ | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
あさの あつこ: バッテリー 6 (6)映画を観た人も、観てない人も… 映画とは一味違った感動があります。是非読んでみてください。もう一度映画も観たくなる。 (★★★★★)
藤原 和博: サクラ、サク中学生が中学校の校長になるという設定がユニークだけど、内容はシッカリとした組織論、経営学の教科書。 ビジネスマン、経営者はもちろん学生やとりわけ学校の先生に是非読んでもらいたい一冊です。 (★★★★★)
藤原 正彦: 国家の品格これこそ「美しい日本」 (★★★★★)
綿矢 りさ: 夢を与える (★★★★)
山崎 豊子: 沈まぬ太陽〈1〉アフリカ篇(上)日航機御巣鷹山事件に至るまで伏線。 これを読むとJALには乗りたくなくなるかも…(JALの関係者の皆さんゴメンナサイ) (★★★★)
吉田 典生: 部下力―上司を動かす技術上司との関係に悩んでいるあなた。「あなたにも問題ありですよ。」と言われてカチンとくるかもしれませんが、一読をオススメします。目から鱗ですよ。 (★★★★)
山田 真哉: さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学ベストセラーになっただけのことはあります。 経理職25年の私が読んでも面白いし、ためになる。 (★★★★)
綿矢 りさ: 蹴りたい背中第130回の芥川賞受賞です。 誰にでも蹴りたくなる相手がいると思う。50歳直前のおじさんにも通じるこの思い… 本当に不思議な魅力です。 (★★★★)
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